小さな真実と大きな虚構がフィクションの神髄

日本のTVドラマと海外のドラマの差について。小さな真実を積み重ね、大きな虚構を作るというフィクションの神髄に基づいているかどうかだと思います。
日本のドラマでは最近、モデルのような(またはモデル出身の)俳優が多いのです。世間、身の回りにそういう想定された現実・真実があるでしょうか?
 それに対して海外のドラマでは日常、会いそうな感じの登場人物ばかりです。それに引き込まれてついつい見てしまいます。制作費用も掛かっていると思いますが、フィクションの神髄に根差しているかどうかの差ではないのでしょうか。

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